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SKYRIMの自キャラ妄想保管庫
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大きな樹の下で私はベンチに腰を掛けて空を見上げる
通り過ぎる視線は様々だ
汚いものを見るような目、憐れむような目、見てみぬ振りをする人、気まぐれに金貨を投げる手
大人達は私を見るけど、誰もが “ 私 ” から目を背ける
そんな日々が続いたある日、目の前に一人の女性が立っていた
「あのね、わたしのたからものを、まもるおてつだい……してくれる?」
彼女はお日様みたいに微笑んで、私の手を握ったんだ

――ルシアの日記



ジョルバスクルの目の前にいたら絶対にロゼは拾って帰るだろうという妄想。
戦士として、ティルマみたいなお世話役として、IF双子のお姉さん的な存在になるんじゃないかなぁとかなんとか…( ˙꒳​˙  )インペリアル女子

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